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川越と共にあゆむ- 今までも、これからも、川越と共に刻む物流の歴史 -

歴史と伝統の街、川越と共に
ユーキャンロジは歩んできました。

川越について

川越は、古くから関東地方の代表的な城下町として知られ、物流の要衝として栄えてきました。江戸時代には舟運が発達し、物流がさらに活発になります。モノの動きに伴い、江戸からは最新の文化がもたらされ、「小江戸」と呼ばれて賑わいました。蔵造りの街並みは商業の隆盛を物語ります。

川越を拠点とするユーキャンロジ

今も物流の要衝として名高い川越との繋がりは、1983年に「川越流通センター」を開設したのが始まりです。
その後は川越の地で商品発送やメーリング業務を中心にロジスティクス業務を拡げて参りました。ユーキャンロジで働く人の大半は川越市やその周辺に住んでいて職住接近が顕著な会社です。人的にも産業・文化的にも地域に深く根ざした会社として活動を続けています。

ユーキャンロジは、
これからも歴史・伝統を紡ぐ川越の地で
ヒト・物・心をつなぎ続けます。

働く人から聞いた、川越のイチオシ!

  • 川越といえばコレ!

    1. 1位 蔵造りの街並み・時の鐘!
    2. 2位 イモ
    3. 3位 ユーキャンロジ
  • お勧めの菓子屋さんは?

    1. 1位 くらづくり本舗
    2. 2位 亀屋
    3. 3位 菓匠右門
  • 初詣に行くならココ!

    1. 1位 喜多院
    2. 2位 川越氷川神社
    3. 3位 川越熊野神社

川越便り

  • 7月28・29日は川越百万灯夏祭り、由来は川越城主松平大和守斉典(なりつね)候が嘉永3年(1850年)に病没後、三田村源八の娘、魚子(ななこ)が「三田村家が大和守のお殿様から受けた恩義」に報いるため新盆に切子灯籠をつくり表玄関に掲げた、という言い伝えがやがて城下に広がり、灯篭ではなく趣向を凝らした提灯祭りになったといわれている。この「提灯祭り」は一時中断されるものの昭和32年(1957年)に復活、昭和57年(1982年)に川越市の市制施行60周年に際し、現在の「川越百万灯夏祭り」という名称に変更された。残念ながら、今年は台風12号の接近で28日(土)の開催は中止となってしまった。

  • 川越氷川神社の祭事のひとつ『縁結び風鈴』が7月7日の七夕の日からスタート、9月9日まで開催されている、期間中に参拝すれば、いろいろな縁を結んでくれるかも・・・?

  • 川越氷川神社のご神木は樹齢約600年の欅、実はこのご神木、平成23年9月に関東地方を襲った台風12号の暴風雨を受けて、幹先10m程の部分から倒壊してしまった、幸いなことに参拝者を巻き込むこともなく、本殿や石碑を傷つけることもなく、神社裏に続く細い参道上にその巨体を横たえたそうだ。正に、ご神木のご神木たる所以の出来事、いずれは伝説化されるのだろう・・・。

  • 川越街道『ネタ』 其の三 で・・・、 根元には写真の案内板が、随分前から設置されていたような気もする、誰かが倒木を心配して埼玉県に連絡したのだろうか・・・、 頑張れ!! 松の木。

関連サイト

  • 川越市 時が人を結ぶまち川越 KAWAGOE CITY Official Website
  • 小江戸川越観光協会
  • 国指定重要無形民俗文化財 川越まつり